団塊ジュニアの初挑戦!!

52回の週末充実計画  ~『我が生涯に一片の悔い無し!』と言って死ぬ~

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歳をとると1年が早い理由とは? 

なぜ歳を取ると1年が早く感じるのか?誰もが思ったはず。
これについて、藤子F不二夫のSF短編集で面白い説明がされていた。
▼以下のシリーズ
藤子不二雄少年SF短編集 (第1巻) 藤子不二雄少年SF短編集 (第1巻)
藤子・F・不二雄 (1983/12)
小学館
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人が体感する1年は「1/年齢」なのだそうだ。
10歳が体感する1年は10年経験したうちの1年。32歳であれば32年経験したうちの1年だ。
つまり「1年/10年」と「1年/32年」だ。1年の重みが約3倍違うことになる。
確かに、小学生だった10歳の1学期(4ヶ月)は、今32歳の1年と同じくらいの時間の流れに感じる。
なので、あながち外れてはいない気がする。

目標設定練習帳 新装改訂版 目標設定練習帳 新装改訂版
リチャード・H・モリタ、アーサー・R・ペル博士 他 (2006/07/01)
イーハトーヴフロンティア

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■「20歳~60歳の40年間は15年間」
これは上記の本で紹介されてた。
計算方法の詳細は書いてなかったが、藤子F不二夫のとは多分違う理屈だと思う。

いずれにしても、歳をとるに従って時間はだんだん短くなるということだ。
確かに、新年が明けてもう3ヶ月たった!異様な早さだ!
そうこうしてる間にあっというまに40歳になるだろう。
多分あと体感では2年くらいではないだろうか。

突然、ブルーハーツの「ブルースを蹴飛ばせ」という曲の
「やりたくねーことやってる暇はねー」というフレーズを思い出しipodで聴いてしまった。
Train-Train Train-Train
THE BLUE HEARTS (1988/11/23)
トライエム
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そう。時間は有限だ。人生は早い。
やりたいことにはどんどん挑戦していかないといけない。

「やりたくねーことやってる暇はねー!」

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達成した挑戦たち(スクロール付)
【2006年】
1月 ■禁煙
5月 ■初スポーツジム
9月 ■結婚
9月 ■初海外旅行(ハワイ)
9月 ■エレキギター復活
9月 ■バッティングセンター
12月 ■初株式投資
【2007年】
2月 ■初ブログ
3月 ■初フルマラソン(荒川市民)
4月 ■再び仙台~東京自転車旅行
プロフィール

トムソーヤ隊長!

Author:トムソーヤ隊長!
■年齢:団塊ジュニア世代、昭和49年生まれ
■性別:男
■家族構成:既婚、子供なし,チワワ1匹
■体型:170㎝、65㌔
■住まい:東京都練馬区
■経歴:高校3校、会社7社経験。
■仕事:IT系
■趣味:一輪車、スーパー銭湯、図書館通い、クラシックギター、自転車で日本縦断、趣味探しなど。
■好きな言葉:青天のヘキレキ
■モットー:
1,人生を楽しむ
2,何とかなる
3,大丈夫
4,どうせ死にはしない
5,嫌ならやめる
6,まずはやってみる
7,30点でよしとする
8,ロック
9,人生は二回くる
10,やりたいことをやる
11,自分を好きでい続ける
12,80対20の法則を意識する
13,トムソーヤでいる
14,小学生の頃の自分に尊敬される自分になる
15,我が生涯に一片の悔い無しと言って死ぬ
16,しょせんみんなウンコちゃん
17,手段と目的を間違えない
18,ちっちぇーなーと思う
19,ルビンの壷発想

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